陣営
東側陣営
タイプ
重戦車
時代
戦後

価格

760,000
45,000

戦闘獲得レート

シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%

マッチメイキング

時代

戦後
貫通力225/265/61MM
ダメージ440/440/550HP
HP2100HP
最大速度43.5/14.5(前進/後退) KM/H
視認範囲415M
発見可能範囲469.78/439.55(移動/静止) M

複数モジュールを選択

初期へとリセット

122 mm D-25TA
122 mm M62-T2U
IS-4primary
IS-4Mprimary
V-12
IS-4
IS-4M
10RK-26
10-RK-26 v2
10-RK-26 v3

モジュールの詳細

122 mm D-25TA
射撃速度
4.96発/分
ダメージ
440/440/550hp
モジュールの損傷
165/165/165hp
攻撃半径
0/0/2.49m
分間ダメージ
2182HP/分
100 mでの貫通力
225/265/61mm
500 mでの貫通力
204/250/61mm
弾薬の最大速度
795/1007/795m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
APCR/APCR/HE
装填時間
12.1
照準時間
2.7
総弾数
40
精度
0.38m
砲塔旋回中の射撃精度
0.61m
俯角
6
仰角
16
水平可動域
-180/180
IS-4
砲塔装甲
250/200/170mm
旋回速度
20度/秒
視認範囲
415m
位置
primary
V-12
エンジン出力
750hp
出力重量比
12.5hp/t
最大前進速度
43.5km/h
最大後進速度
14.5km/h
火災発生率
15パーセント
IS-4
旋回速度
24度/秒
接地抵抗
1/1.3/2.2
10RK-26
通信範囲
470m

車輌の由来

IS-3の開発とほぼ同時期に、チェリャビンスク・キーロフ工場設計局は、IS-2の別の改修型に取り組んでいた。後にIS-4として知られることになる、Object 701 である。IS-4 は、IS-2 の122 mmライフル砲を保持していた。IS-3と比較して、車体の全長が延び、転輪が追加され、車体側面が重装甲となり、より強力な690馬力のエンジンが搭載された。機動性が低いため、生産されたIS-4は300輌未満であり、冷戦中に戦闘に参加した車輌は存在しない。

基本シルバー獲得レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%

基本 EXP 獲得レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%

基本フリー EXP 獲得レート

5%

特別獲得レート係数

0%

合計

5%

基本搭乗員 EXP レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%