国
ソ連
タイプ
軽戦車
Tier
III
T-116
プレミアム車輌
価格
1
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート130%
EXP 獲得レート160%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
IV貫通力51/84/23MM
ダメージ47/47/62HP
HP380HP
最大速度60/20(前進/後退) KM/H
視認範囲320M
発見可能範囲350.2/318.21(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
45 mm 20KL
射撃速度
33.33発/分
ダメージ
47/47/62hp
モジュールの損傷
61/61/61hp
攻撃半径
0/0/0.43m
分間ダメージ
1567HP/分
100 mでの貫通力
51/84/23mm
500 mでの貫通力
38/45/23mm
弾薬の最大速度
757/956/757m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
1.8秒
照準時間
1.9秒
総弾数
200発
精度
0.4m
砲塔旋回中の射撃精度
2.58m
俯角
5度
仰角
30度
水平可動域
-180/180度
T-116
砲塔装甲
15/13/13mm
旋回速度
46度/秒
視認範囲
320m
位置
primary
MG-31F
エンジン出力
335hp
出力重量比
31.9hp/t
最大前進速度
60km/h
最大後進速度
20km/h
火災発生率
20パーセント
T-116
旋回速度
48度/秒
接地抵抗
1.1/1.2/2.2
71-TK-1SH
通信範囲
300m
車輌の由来
1937年、ボキス装甲車輌局の司令官が新たな偵察戦車の開発を開始しました。1937年秋の戦術的・技術的要件では、水陸両用であることは求められず、BTタイプの装輪・装軌両用方式であることが求められました。第185工場の製造局で開発が開始された本車は、空冷エンジンと装輪・装軌両用戦車であるPT-1およびT-29のトランスミッション・ユニットを使用することが計画されましたが、後に開発が中止され、試作には至りませんでした。