陣営
東側陣営
タイプ
重戦車
時代
エスカレーション
T-80
価格
2,800,000
150,000
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート4%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
エスカレーション貫通力372/420/135MM
ダメージ550/550/690HP
HP2700HP
最大速度70.8/25.7(前進/後退) KM/H
視認範囲440M
発見可能範囲477.68/455.36(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
125 mm 2A46-1 Cannon
射撃速度
5.31発/分
ダメージ
550/550/690hp
モジュールの損傷
175/175/175hp
攻撃半径
0/0/2.65m
分間ダメージ
2920HP/分
100 mでの貫通力
372/420/135mm
500 mでの貫通力
361/420/135mm
弾薬の最大速度
1800/905/820m/s
弾薬の最大射程
3000/3000/3000m
砲弾タイプ
APFSDS/HEAT/HE
装填時間
11.3秒
照準時間
2.1秒
総弾数
43発
精度
0.39m
砲塔旋回中の射撃精度
1.33m
俯角
6度
仰角
14度
水平可動域
-180/180度
Object 219 sp.2
砲塔装甲
280/150/65mm
旋回速度
34度/秒
視認範囲
440m
位置
primary
GTD-1000T
エンジン出力
1000hp
出力重量比
23.79hp/t
最大前進速度
70.8km/h
最大後進速度
25.7km/h
火災発生率
10パーセント
Object 219 sp.2
旋回速度
42度/秒
接地抵抗
0.8/0.9/1.8
R-173
通信範囲
470m
車輌の由来
当初は試作車輌Object 219として知られていたT-80は、T-64を再設計した車輌である。T-80の主な新機能はガスタービンエンジンGTD 1000であり、この種のエンジンを搭載した最初のソ連製戦車となった。その出力にもかかわらず、GTD 1000の燃料消費量や再構築されたT-80の車体製造費の増加が原因で、ソ連のエンジニアはこの戦車が1976年に就役した直後から新たな設計案の開発に着手した。