日本
タイプ
重戦車
Tier
VI
Kaiju O-I
プレミアム車輌

価格

4,500
0

戦闘獲得レート

シルバー獲得レート130%
EXP 獲得レート130%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%

マッチメイキング

最大 Tier

VIII
貫通力175/201/53MM
ダメージ300/300/360HP
HP1000HP
最大速度29.4/10(前進/後退) KM/H
視認範囲370M
発見可能範囲436.31/435.52(移動/静止) M

複数モジュールを選択

初期へとリセット

10 cm Cannon Type 92
47 mm Gun Type 1
47 mm Gun Type 1
Kaiju O-Iprimary
Kaiju O-Ileft
Kaiju O-Iright
2x Kawasaki Type 98 V-12 1200
O-I Kai
Type 94 Mk. 4 Hei

モジュールの詳細

10 cm Cannon Type 92
射撃速度
5発/分
ダメージ
300/300/360hp
モジュールの損傷
150/150/150hp
攻撃半径
0/0/1.91m
分間ダメージ
1500HP/分
100 mでの貫通力
175/201/53mm
500 mでの貫通力
153/176/53mm
弾薬の最大速度
720/720/765m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/AP/HE
装填時間
12
照準時間
3.2
総弾数
100
精度
0.43m
砲塔旋回中の射撃精度
1.24m
俯角
10
仰角
20
水平可動域
-180/180
Kaiju O-I
砲塔装甲
150/150/105mm
旋回速度
18度/秒
視認範囲
370m
位置
primary
2x Kawasaki Type 98 V-12 1200
エンジン出力
1200hp
出力重量比
8.52hp/t
最大前進速度
29.4km/h
最大後進速度
10km/h
火災発生率
20パーセント
O-I Kai
旋回速度
18度/秒
接地抵抗
1.1/1.3/1.8
Type 94 Mk. 4 Hei
通信範囲
350m

車輌の由来

巨大なトカゲのような戦車であり、その存在感はまさに超重量級。この超重戦車の開発は、1939 年のノモンハン事件の後に開発された。本車は前例の無い巨体を有する自走式の火砲として設計され、その重量は車体だけでも 100 トンに達した。試作車輌が 1 両のみ製造されたが、この試作車輌は軟鋼製であり、砲塔は未搭載だった。その試験の結果、エンジンの信頼性不足が判明し、試験は中止され、1944 年の終盤に試作車輌は解体された。本車は、15 cm 榴弾砲を搭載予定だった。

基本シルバー獲得レート

100%

プレミアムボーナス獲得レート

30%

合計

130%

基本 EXP 獲得レート

100%

プレミアムボーナス獲得レート

30%

合計

130%

基本フリー EXP 獲得レート

5%

特別獲得レート係数

0%

合計

5%

基本搭乗員 EXP レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%