国
日本
タイプ
重戦車
Tier
VI
O-I
価格
950,000
63,550
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
VIII貫通力175/201/53MM
ダメージ300/300/360HP
HP1000HP
最大速度29.4/10(前進/後退) KM/H
視認範囲370M
発見可能範囲444.21/443.42(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲




砲塔

砲塔

砲塔

エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
10 cm Cannon Type 92
射撃速度
5発/分
ダメージ
300/300/360hp
モジュールの損傷
150/150/150hp
攻撃半径
0/0/1.91m
分間ダメージ
1500HP/分
100 mでの貫通力
175/201/53mm
500 mでの貫通力
153/176/53mm
弾薬の最大速度
720/720/765m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/AP/HE
装填時間
12秒
照準時間
3.5秒
総弾数
100発
精度
0.43m
砲塔旋回中の射撃精度
1.55m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
O-I
砲塔装甲
150/150/105mm
旋回速度
18度/秒
視認範囲
370m
位置
primary
2x Kawasaki Type 98 V-12 1100
エンジン出力
1100hp
出力重量比
7.81hp/t
最大前進速度
29.4km/h
最大後進速度
10km/h
火災発生率
20パーセント
O-I
旋回速度
16度/秒
接地抵抗
1.2/1.4/1.9
Type 94 Mk. 4 Otsu
通信範囲
300m
車輌の由来
この超重戦車オイ (O-I) の開発は、1939 年のノモンハン事件の後に開発されました。本車は前例の無い巨体を有する自走式の火砲として設計され、その重量は車体だけでも 100 トンに達しました。試作車輌が 1 両のみ製造されましたが、この試作車輌は軟鋼製であり、砲塔は未搭載でした。その試験の結果、エンジンの信頼性不足が判明し、試験は中止され、1944 年の終盤に試作車輌は解体されました。本車は、15 cm 榴弾砲を搭載予定でした。