国
イギリス
タイプ
重戦車
Tier
X
Chieftain Mk. 6
価格
6,100,000
552,000
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
X貫通力270/326/140MM
ダメージ400/400/515HP
HP2300HP
最大速度46/15(前進/後退) KM/H
視認範囲400M
発見可能範囲423.67/402.34(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
120 mm Tank Gun L11A1
射撃速度
7.27発/分
ダメージ
400/400/515hp
モジュールの損傷
165/165/165hp
攻撃半径
0/0/2.42m
分間ダメージ
2908HP/分
100 mでの貫通力
270/326/140mm
500 mでの貫通力
245/298/140mm
弾薬の最大速度
1372/1350/671m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
APDS/APDS/HESH
装填時間
8.25秒
照準時間
1.5秒
総弾数
64発
精度
0.32m
砲塔旋回中の射撃精度
1.09m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
Chieftain Mk. 6
砲塔装甲
250/185/30mm
旋回速度
34度/秒
視認範囲
400m
位置
primary
Leyland L60 No. 4 Mk. 13A
エンジン出力
750hp
出力重量比
13.64hp/t
最大前進速度
46km/h
最大後進速度
15km/h
火災発生率
10パーセント
Chieftain Mk. 6
旋回速度
40度/秒
接地抵抗
0.8/1/1.7
C42/B47 AFV
通信範囲
750m
車輌の由来
より大型で強力なソ連の戦車の存在が明らかになったことに伴い、センチュリオン (Centurion) の後継車輌が必要である、という結論に至った。設計作業は 1958 年に開始され、1963 年に正式採用された。そしてその当時には、このチーフテン (Chieftain) こそが武装と装甲の両面において NATO 軍最強の戦車であったが、初期モデルはエンジンの問題を抱えていた。チーフテンには様々な改良が施され、派生型も各種登場し、1980 年代に後継であるチャレンジャー 1 (Challenger 1) が登場するまで第一線で運用され続けた。中東にも輸出されて配備され、その一部は今でも現役で運用されている。