国
イギリス
タイプ
重戦車
Tier
V
Churchill Oke
プレミアム車輌
価格
3,000
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート140%
EXP 獲得レート140%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
VII貫通力121/145MM
ダメージ55/55HP
HP900HP
最大速度25.7/14(前進/後退) KM/H
視認範囲350M
発見可能範囲416.96/388.91(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
QF 2-pdr Mk. X-B
射撃速度
37.5発/分
ダメージ
55/55hp
モジュールの損傷
54/54hp
攻撃半径
0/0m
分間ダメージ
2062HP/分
100 mでの貫通力
121/145mm
500 mでの貫通力
102/122mm
弾薬の最大速度
1341/1341m/s
弾薬の最大射程
720/720m
砲弾タイプ
AP/APCR
装填時間
1.6秒
照準時間
1.7秒
総弾数
150発
精度
0.36m
砲塔旋回中の射撃精度
1.04m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
Churchill Oke
砲塔装甲
102/89/89mm
旋回速度
36度/秒
視認範囲
350m
位置
primary
Bedford Twin-Six
エンジン出力
350hp
出力重量比
8.97hp/t
最大前進速度
25.7km/h
最大後進速度
14km/h
火災発生率
20パーセント
Churchill Oke
旋回速度
24度/秒
接地抵抗
1/1.2/2.1
WS No. 19 Special
通信範囲
570m
車輌の由来
Churchill Okeは、1942年8月のディエップの戦いでカナダ軍が使用したChurchill IIの改良型車輌である。ロンソン社製の火炎放射器が車体に取り付けられ、車体の砲手が車輌を操作する設計となっている。車輌の名前の由来となったJ.M. Oke少佐によって考案された。ディエップに送られた「ブーア」、「ブル」、「ビートル」の名前がついた3両のOkeは回収されなかったが、Okeは初めて火炎放射器を搭載したChurchill型の車輌として戦史に名を残した。そして、後のChurchill Crocodileの開発に影響を与えた。