陣営
西側陣営
タイプ
重戦車
時代
エスカレーション
Chieftain Mk. 5
価格
3,900,000
170,000
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート4%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
エスカレーション貫通力365/483/280MM
ダメージ470/470/680HP
HP2850HP
最大速度43.5/24.1(前進/後退) KM/H
視認範囲480M
発見可能範囲480.94/462.34(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
120 mm Gun L11A3
射撃速度
8.22発/分
ダメージ
470/470/680hp
モジュールの損傷
180/180/180hp
攻撃半径
0/0/2.52m
分間ダメージ
3863HP/分
100 mでの貫通力
365/483/280mm
500 mでの貫通力
361/479/280mm
弾薬の最大速度
1370/1530/660m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
APDS/APFSDS/HESH
装填時間
7.3秒
照準時間
1.8秒
総弾数
54発
精度
0.28m
砲塔旋回中の射撃精度
0.85m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
Chieftain Mk. 2
砲塔装甲
251/140/30mm
旋回速度
38度/秒
視認範囲
480m
位置
primary
Leyland L60 No. 4 Mk. 5A
エンジン出力
650hp
出力重量比
11.54hp/t
最大前進速度
43.5km/h
最大後進速度
24.1km/h
火災発生率
10パーセント
Chieftain Mk. 2
旋回速度
36度/秒
接地抵抗
1.1/1.2/1.7
C42/B47 AFV
通信範囲
490m
車輌の由来
第二次世界大戦後の大型かつ強力なソ連戦車の出現は、イギリスのCenturion主力戦車の代替となる車輌の開発に拍車をかけた。Chieftain戦車は1963年に配備が開始された。素晴らしい装甲防御と火力を有するこの車輌は、当時の世界で最も恐るべき戦車のひとつとなった。しかし、この車輌はその歴史を通じて無数の改良が行われ、多くの派生型が登場した。Chieftain Mk. 5型には、改良型エンジンと照準用機関銃が搭載された。