陣営
西側陣営
タイプ
駆逐戦車
時代
戦後
FV4005 Stage II ‘57
価格
760,000
45,000
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
戦後貫通力310/240/92MM
ダメージ1150/1450/1450HP
HP1750HP
最大速度40.3/14.2(前進/後退) KM/H
視認範囲470M
発見可能範囲442.81/404.68(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン



サスペンション


無線



モジュールの詳細
OQF 183 mm L4 Gun
射撃速度
1.88発/分
ダメージ
1150/1450/1450hp
モジュールの損傷
244/244/244hp
攻撃半径
0/5.05/5.05m
分間ダメージ
2162HP/分
100 mでの貫通力
310/240/92mm
500 mでの貫通力
300/240/92mm
弾薬の最大速度
830/830/830m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
AP/HESH/HE
装填時間
32秒
照準時間
2.9秒
総弾数
20発
精度
0.44m
砲塔旋回中の射撃精度
2.11m
俯角
10度
仰角
8度
水平可動域
-90/90度
FV4005 Stage 1
砲塔装甲
14/14/14mm
旋回速度
16度/秒
視認範囲
470m
位置
primary
Rolls-Royce Meteor Mk. IVB
エンジン出力
650hp
出力重量比
12.79hp/t
最大前進速度
40.3km/h
最大後進速度
14.2km/h
火災発生率
20パーセント
FV4005 Stage 1
旋回速度
28度/秒
接地抵抗
0.9/1/1.8
SR C42
通信範囲
530m
車輌の由来
FV4005は1950年代に開発された。ソ連のIS-3重戦車などの車輌の脅威に対抗するために設計されたこの駆逐戦車は、Centurion Mk. 3の車体をベースとし、当時としては車輌に搭載された最大の直接射撃用の主砲である183 mm砲を搭載している。Phase II型は、全周囲旋回可能な、大型の箱状砲塔も備えていた。最終的に軽量でより機動性の高い戦車へと戦術がシフトしたため、FV4005は一度も量産されなかった。