陣営
西側陣営
タイプ
駆逐戦車
時代
戦後
FV4101 Charioteer
価格
250,000
15,200
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート6%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
戦後貫通力230/284/42MM
ダメージ230/230/280HP
HP1400HP
最大速度51.5/22.5(前進/後退) KM/H
視認範囲450M
発見可能範囲393.05/321.44(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲



砲塔


エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
OQF 20-pdr Gun Type A Barrel
射撃速度
9.52発/分
ダメージ
230/230/280hp
モジュールの損傷
118/118/118hp
攻撃半径
0/0/1.28m
分間ダメージ
2190HP/分
100 mでの貫通力
230/284/42mm
500 mでの貫通力
215/274/42mm
弾薬の最大速度
1020/1430/620m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
6.3秒
照準時間
1.7秒
総弾数
70発
精度
0.31m
砲塔旋回中の射撃精度
1.12m
俯角
9度
仰角
12度
水平可動域
-180/180度
Charioteer Model A
砲塔装甲
30/25/30mm
旋回速度
30度/秒
視認範囲
450m
位置
primary
Rolls-Royce Meteor
エンジン出力
600hp
出力重量比
19.85hp/t
最大前進速度
51.5km/h
最大後進速度
22.5km/h
火災発生率
20パーセント
Charioteer Model A
旋回速度
36度/秒
接地抵抗
0.5/0.6/1.5
WS No. 19 Mk. III
通信範囲
470m
車輌の由来
Charioteerは、第二次世界大戦後の数年間、低コストの駆逐戦車として運用された。Cromwell巡航戦車の車体に新型砲塔と強力な20ポンド 83.4 mm口径砲を組み合わせて製造されている。しかし重量を抑えるために、Charioteerは軽装甲であった。1958年以降にCenturionが105mm L7砲を搭載すると、Charioteerは運用されなくなっていった。