陣営
西側陣営
タイプ
中戦車
時代
戦後
A41A Centurion Mk. II
価格
0
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート6%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
戦後貫通力200/244/44MM
ダメージ200/200/250HP
HP1650HP
最大速度34.6/12.2(前進/後退) KM/H
視認範囲445M
発見可能範囲426.07/401.89(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン



サスペンション


無線



モジュールの詳細
OQF 17-pdr Gun Mk. VII
射撃速度
14.29発/分
ダメージ
200/200/250hp
モジュールの損傷
105/105/105hp
攻撃半径
0/0/1.09m
分間ダメージ
2858HP/分
100 mでの貫通力
200/244/44mm
500 mでの貫通力
188/223/44mm
弾薬の最大速度
884/1204/884m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
AP/APDS/HE
装填時間
4.2秒
照準時間
1.7秒
総弾数
74発
精度
0.32m
砲塔旋回中の射撃精度
0.9m
俯角
10度
仰角
18度
水平可動域
-180/180度
Centurion Mk. I
砲塔装甲
254/89/89mm
旋回速度
28度/秒
視認範囲
445m
位置
primary
Rolls-Royce Meteor
エンジン出力
600hp
出力重量比
13.78hp/t
最大前進速度
34.6km/h
最大後進速度
12.2km/h
火災発生率
20パーセント
Centurion Mk. I
旋回速度
36度/秒
接地抵抗
0.9/1/1.8
SR C42
通信範囲
530m
車輌の由来
Centurion戦車シリーズの開発は1943年に開始。歩兵戦車と巡航戦車の利点を併せ持つ「汎用戦車」として設計されたCenturion Mk. IIは、1947年から配備された。計100輌のCenturion Mk. IIが1945年から1946年にかけて製造された。その後に生産された改装型は、1980年代を通じて戦闘に参加した。