国
イギリス
タイプ
中戦車
Tier
VIII
Atomic Centurion
プレミアム車輌
価格
9,100
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート165%
EXP 獲得レート115%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
X貫通力226/258/42MM
ダメージ230/230/280HP
HP1450HP
最大速度50/20(前進/後退) KM/H
視認範囲400M
発見可能範囲382.2/361.66(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
OQF 20-pdr Gun Type B Barrel
射撃速度
9.23発/分
ダメージ
230/230/280hp
モジュールの損傷
118/118/118hp
攻撃半径
0/0/1.28m
分間ダメージ
2123HP/分
100 mでの貫通力
226/258/42mm
500 mでの貫通力
211/248/42mm
弾薬の最大速度
1020/1275/1020m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
6.5秒
照準時間
2.3秒
総弾数
72発
精度
0.35m
砲塔旋回中の射撃精度
1.43m
俯角
10度
仰角
18度
水平可動域
-180/180度
Centurion Mk. III
砲塔装甲
254/89/89mm
旋回速度
34度/秒
視認範囲
400m
位置
primary
Rolls-Royce Meteor Mk. IVC
エンジン出力
750hp
出力重量比
16.68hp/t
最大前進速度
50km/h
最大後進速度
20km/h
火災発生率
20パーセント
Centurion Mk. III
旋回速度
36度/秒
接地抵抗
0.6/0.9/1.3
SR C45
通信範囲
750m
車輌の由来
1953 年に南オーストラリアで行なわれた原爆実験において、イギリス軍の 1 両のセンチュリオン (Centurion) 戦車が標的として爆心地付近に配置されていた。そしてこの車輌は、事前のあらゆる予想を裏切り、恐るべき耐久力を発揮して 9.1 キロトンの核爆発に耐えたのである。サンドブラストにより傷だらけになり、放射能で汚染されていたものの、被害は軽微であり、完全に動作可能な状態であった。そしてその後 40 年にも渡り、現役で運用され続けた。