陣営
西側陣営
タイプ
駆逐戦車
時代
エスカレーション
Chieftain Concept Test Rig
プレミアム車輌
価格
12,500
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート150%
EXP 獲得レート110%
フリー EXP 獲得レート4%
搭乗員 EXP レート125%
マッチメイキング
時代
エスカレーション貫通力418/483/290MM
ダメージ530/530/680HP
HP2650HP
最大速度48/26(前進/後退) KM/H
視認範囲510M
発見可能範囲395.84/326.56(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
120 mm Gun L11A5
射撃速度
7.89発/分
ダメージ
530/530/680hp
モジュールの損傷
180/180/180hp
攻撃半径
0/0/2.52m
分間ダメージ
4182HP/分
100 mでの貫通力
418/483/290mm
500 mでの貫通力
413/479/290mm
弾薬の最大速度
1530/1530/660m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
APDS/APFSDS/HESH
装填時間
7.6秒
照準時間
1.5秒
総弾数
54発
精度
0.26m
砲塔旋回中の射撃精度
0.37m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-15/15度
Chieftain Concept Test Rig
旋回速度
36度/秒
視認範囲
510m
位置
primary
Leyland L60 No. 4 Mk. 13A
エンジン出力
750hp
出力重量比
13.33hp/t
最大前進速度
48km/h
最大後進速度
26km/h
火災発生率
10パーセント
Chieftain Concept Test Rig
旋回速度
38度/秒
接地抵抗
1.1/1.2/1.7
Lakrspur C42
通信範囲
680m
車輌の由来
1970年代を通じて、NATO加盟国はソ連の大規模車輌部隊に対抗できる装甲車輌の開発に取り組んでいました。そして1972年から始まったイギリスと西ドイツの共同プロジェクトによって「Chieftain Concept Test Rig(またはChieftain Casement Test Rigとも呼ばれる)」が開発されました。この車輌は120mmライフル砲、傾斜した前面グラシス・プレート、シャーシを備え、前進および後退が可能な対戦車車輌として設計されました。この車輌がイギリスと西ドイツによって共同開発されたこと、そして第二次世界大戦時のJagdpantherに類似していたことから、Jagdchieftainという愛称で呼ばれていました。