陣営
西側陣営
タイプ
軽戦車
時代
戦後
FV101 Scorpion

価格

250,000
15,100

戦闘獲得レート

シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート6%
搭乗員 EXP レート100%

マッチメイキング

時代

戦後
貫通力90/48MM
ダメージ250/250HP
HP1450HP
最大速度80.5/38(前進/後退) KM/H
視認範囲505M
発見可能範囲269.36/269.36(移動/静止) M

複数モジュールを選択

初期へとリセット

76 mm L23A1
76 mm L23A1 v2
FV101 Scorpionprimary
FV101 Scorpion Mk. IIprimary
Jaguar J60 No.1 Mark 100B
Cummins BTA 5.9 litre diesel
FV101 Scorpion
FV101 Scorpion Mk. II
C.13/B.47
C.13/B.47 v2
C.13/B.47 v3

モジュールの詳細

76 mm L23A1
射撃速度
15.79発/分
ダメージ
250/250hp
モジュールの損傷
105/105hp
攻撃半径
1.09/1.36m
分間ダメージ
3948HP/分
100 mでの貫通力
90/48mm
500 mでの貫通力
90/48mm
弾薬の最大速度
534/514m/s
弾薬の最大射程
2500/2500m
砲弾タイプ
HE/HE
装填時間
3.8
照準時間
1.6
総弾数
70
精度
0.32m
砲塔旋回中の射撃精度
0.69m
俯角
10
仰角
35
水平可動域
-180/180
FV101 Scorpion
砲塔装甲
51/38/10mm
旋回速度
36度/秒
視認範囲
505m
位置
primary
Jaguar J60 No.1 Mark 100B
エンジン出力
190hp
出力重量比
23.54hp/t
最大前進速度
80.5km/h
最大後進速度
38km/h
火災発生率
20パーセント
FV101 Scorpion
旋回速度
36度/秒
接地抵抗
0.55/0.65/1.2
C.13/B.47
通信範囲
470m

車輌の由来

1960年代に、イギリス陸軍は新型偵察車輌を要求した。その結果、装軌車輌および装輪車輌の2種類の設計が作成された。多作で知られるアルヴィス社が製造したFV101 Scorpionは、装軌型偵察戦闘車であった。1972年に生産が開始されたこの車輌の特徴は、後部配置型の砲塔、76 mm砲、3人乗りの搭乗員レイアウトであり、イギリス陸軍が運用した最初の全溶接アルミニウム製車輌である。

基本シルバー獲得レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%

基本 EXP 獲得レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%

基本フリー EXP 獲得レート

5%

特別獲得レート係数

1%

合計

6%

基本搭乗員 EXP レート

100%

特別獲得レート係数

0%

合計

100%