国
チェコスロバキア
タイプ
重戦車
Tier
VIII
Škoda T 56
プレミアム車輌
価格
10,550
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート150%
EXP 獲得レート110%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
X貫通力208/248/68MM
ダメージ460/460/640HP
HP1500HP
最大速度35/15(前進/後退) KM/H
視認範囲370M
発見可能範囲421.3/398(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
130 mm Škoda R 14 (A)
射撃速度
4.21発/分
ダメージ
460/460/640hp
モジュールの損傷
180/180/180hp
攻撃半径
0/0/2.78m
分間ダメージ
1937HP/分
100 mでの貫通力
208/248/68mm
500 mでの貫通力
188/218/68mm
弾薬の最大速度
1020/1020/863m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/AP/HE
装填時間
25秒
照準時間
3秒
弾倉 1 個の装弾数
2発
弾倉内装填時間
3.5秒
総弾数
30発
精度
0.42m
砲塔旋回中の射撃精度
1.21m
俯角
8度
仰角
15度
水平可動域
-180/180度
T-56
砲塔装甲
220/95/70mm
旋回速度
24度/秒
視認範囲
370m
位置
primary
ČKD AXK
エンジン出力
650hp
出力重量比
13.54hp/t
最大前進速度
35km/h
最大後進速度
15km/h
火災発生率
15パーセント
T-56
旋回速度
26度/秒
接地抵抗
1.1/1.2/2.3
Radiostanice RM-31T
通信範囲
850m
車輌の由来
1950年代、チェコスロバキアでは、ソ連車輌の伝統的なコンセプトに独自のアイデアを加えることで、次世代の戦闘車輌を生み出そうとする様々な試みが検討された。 そのうちのひとつがシュコダ社が開発を進めたT-56である。しかしワルシャワ条約機構の成立により軍備の統合や兵器の規格化が進められたことに伴い開発が打ち切られ、試作車輌の製造には至らなかった。