国
中国
タイプ
重戦車
Tier
VII
BZ-58
価格
1,500,000
140,900
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
IX貫通力165/220/43MM
ダメージ220/220/280HP
HP1150HP
最大速度30/12(前進/後退) KM/H
視認範囲330M
発見可能範囲416.96/388.52(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン



サスペンション


無線


モジュールの詳細
85 mm Type 58
射撃速度
8発/分
ダメージ
220/220/280hp
モジュールの損傷
115/115/115hp
攻撃半径
0/0/1.32m
分間ダメージ
1760HP/分
100 mでの貫通力
165/220/43mm
500 mでの貫通力
140/191/43mm
弾薬の最大速度
792/990/792m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
7.5秒
照準時間
2.5秒
総弾数
60発
精度
0.38m
砲塔旋回中の射撃精度
2.31m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
BZ-58
砲塔装甲
170/80/50mm
旋回速度
38度/秒
視認範囲
330m
位置
primary
NORINCO 12150LM
エンジン出力
600hp
出力重量比
11.85hp/t
最大前進速度
30km/h
最大後進速度
12km/h
火災発生率
12パーセント
BZ-58
旋回速度
24度/秒
接地抵抗
1.1/1.7/2.6
9RM
通信範囲
525m
車輌の由来
本計画の起源は1950年代後半に遡る。その主たる目的はソ連との広大な国境の防衛に置かれていた。装甲の構成に特徴があり、車体は溶接を基本に組み上げつつ前面のみ傾斜の効いた大型の上部装甲板ごと鋳造し、砲塔も溶接を原則としながら防盾の両脇に鋳造式のブロックを配置するアイデアが採用されている。攻撃面では砲塔後部のスペースを活かして自動装填装置を搭載する予定となっていたものの、試作車輌の製造には至らぬまま1970年に計画が打ち切られることとなった。