陣営
西側陣営
タイプ
重戦車
時代
戦後
T34 Heavy
価格
250,000
15,400
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート6%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
戦後貫通力271/340/60MM
ダメージ450/450/580HP
HP1800HP
最大速度35.4/14.5(前進/後退) KM/H
視認範囲420M
発見可能範囲484.19/467.92(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
120 mm Gun T53
射撃速度
5.13発/分
ダメージ
450/450/580hp
モジュールの損傷
165/165/165hp
攻撃半径
0/0/2.42m
分間ダメージ
2308HP/分
100 mでの貫通力
271/340/60mm
500 mでの貫通力
260/326/60mm
弾薬の最大速度
945/1181/945m/s
弾薬の最大射程
2500/2500/2500m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
11.7秒
照準時間
2.2秒
総弾数
44発
精度
0.38m
砲塔旋回中の射撃精度
0.99m
俯角
10度
仰角
15度
水平可動域
-180/180度
T30E1
砲塔装甲
229/127/203mm
旋回速度
26度/秒
視認範囲
420m
位置
primary
Continental AV-1790-3
エンジン出力
810hp
出力重量比
12.44hp/t
最大前進速度
35.4km/h
最大後進速度
14.5km/h
火災発生率
20パーセント
T30E1
旋回速度
30度/秒
接地抵抗
1.2/1.5/2.5
SCR 508
通信範囲
470m
車輌の由来
第二次世界大戦中のTiger IIのような改修型ドイツ戦車の出現は、アメリカに重戦車戦略を再評価させることとなった。T34重戦車の開発は1945年に開始された。この戦車はT29およびT30の後継車輌であり、120 mm対空砲を搭載した。究極的には、開発されたのが遅すぎたため戦時利用のために量産には至らなかった。しかしその設計や後のT43の設計は、アメリカが冷戦期に配備したM103重戦車に影響を与えた。