陣営
西側陣営
タイプ
軽戦車
時代
エスカレーション
M551 Sheridan
価格
2,800,000
150,000
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート100%
EXP 獲得レート100%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
時代
エスカレーション貫通力160/380/390MM
ダメージ1100/660/1000HP
HP2150HP
最大速度69.2/14(前進/後退) KM/H
視認範囲500M
発見可能範囲322.84/322.84(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲


砲塔


エンジン


サスペンション


無線



モジュールの詳細
152 mm Gun-Launcher M81E1
射撃速度
3.53発/分
ダメージ
1100/660/1000hp
モジュールの損傷
200/190/500hp
攻撃半径
3.66/0/0m
分間ダメージ
3883HP/分
100 mでの貫通力
160/380/390mm
500 mでの貫通力
160/380/390mm
弾薬の最大速度
683/683/320m/s
弾薬の最大射程
3500/3500/3500m
砲弾タイプ
HE/HEAT/ATGM
装填時間
17秒
照準時間
2.9秒
総弾数
39発
精度
0.42m
砲塔旋回中の射撃精度
5.04m
俯角
10度
仰角
20度
水平可動域
-180/180度
M551 Sheridan
砲塔装甲
38/16/16mm
旋回速度
40度/秒
視認範囲
500m
位置
primary
Detroit Diesel 6V53T 2
エンジン出力
300hp
出力重量比
19.66hp/t
最大前進速度
69.2km/h
最大後進速度
14km/h
火災発生率
12パーセント
M551 Sheridan
旋回速度
40度/秒
接地抵抗
0.5/0.6/1.5
AN/VRC-12
通信範囲
510m
車輌の由来
アメリカ軍は、納得のいく空挺装甲車輌の設計を継続的に模索し続け、1959年にはM551 Sheridanの開発が開始された。その設計の鍵は、砲弾とシレーラ誘導ミサイルを発射可能な152 mm砲である。しかし、発砲時の反動に加え、その全アルミニウム製車体は地上の地雷に対する防御力がほぼなかった。この設計が原因で、M551 Sheridanはベトナム戦争で人気を失ったが、それでも1990年代まで運用され続けた。