国
アメリカ
タイプ
重戦車
Tier
VIII
Chrysler K
プレミアム車輌
価格
9,200
0
戦闘獲得レート
シルバー獲得レート150%
EXP 獲得レート110%
フリー EXP 獲得レート5%
搭乗員 EXP レート100%
マッチメイキング
最大 Tier
X貫通力198/260/53MM
ダメージ320/320/420HP
HP1600HP
最大速度35/14(前進/後退) KM/H
視認範囲380M
発見可能範囲430.78/416.17(移動/静止) M
複数モジュールを選択
初期へとリセット
主砲

砲塔

エンジン

サスペンション

無線

モジュールの詳細
105-mm Gun T5E1A
射撃速度
6.59発/分
ダメージ
320/320/420hp
モジュールの損傷
150/150/150hp
攻撃半径
0/0/1.91m
分間ダメージ
2109HP/分
100 mでの貫通力
198/260/53mm
500 mでの貫通力
175/232/53mm
弾薬の最大速度
945/1181/945m/s
弾薬の最大射程
720/720/720m
砲弾タイプ
AP/APCR/HE
装填時間
9.1秒
照準時間
1.9秒
総弾数
100発
精度
0.34m
砲塔旋回中の射撃精度
0.95m
俯角
6度
仰角
15度
水平可動域
-180/180度
Chrysler K
砲塔装甲
254/127/89mm
旋回速度
28度/秒
視認範囲
380m
位置
primary
Chrysler 1200 HP
エンジン出力
1200hp
出力重量比
20hp/t
最大前進速度
35km/h
最大後進速度
14km/h
火災発生率
20パーセント
Chrysler K
旋回速度
32度/秒
接地抵抗
1/1.1/2
SCR 528AM
通信範囲
745m
車輌の由来
クライスラー社のプロジェクトであり、1946 年の夏に開発された。このクライスラー K は、アメリカ製の戦車にはあまり見られない設計ソリューションを多数採用していた。特に、トランスミッションとエンジンを前部に、武装区画を後部に配置していた点が特徴的であり、全ての搭乗員のシートが砲塔内に配置されていた。このプロジェクトは、アメリカとしては初めて操縦手を砲塔内に配置する形のプロジェクトだったと考えられている。予算の制限から、軍の支持を得ることはできなかった。